キリストの聖体

最後の晩餐。パンとぶどう酒を取り、「わたしの体である」と言って、弟子たちに渡しました。そうです。その日々から2000年経った今でもこの遠く離れた日本でもミサでは毎度繰り返すその尊い行為を日々噛みしめて生きています。

日々の感謝の祭儀、信仰生活の中心となり今日に至ります。コロナ禍の中でもその大切な気持ちは忘れずに。。

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