灰の水曜日
3月5日は灰の水曜日でこの日より四旬節に入りました。 四旬節はイースターまでの40日の期間に、イエス様の受難と死を思い起こし、救いの「時」の中心に向かって、回心と償いの期間として過ごします。 この日に行われた「灰の式」は … [Read more…]
3月5日は灰の水曜日でこの日より四旬節に入りました。 四旬節はイースターまでの40日の期間に、イエス様の受難と死を思い起こし、救いの「時」の中心に向かって、回心と償いの期間として過ごします。 この日に行われた「灰の式」は … [Read more…]
侍者の服はアルバ(白衣)が基本ですが、着丈の調整や、奉仕の準備ができた者のしるしとしてチングルム(帯紐)を身につけることがあります。 レオ神父様の発案で、築地教会でも侍者に帯紐をつけることにしました。 ところが1本数万円 … [Read more…]
2月2日、聖年を記念して日仏合同ミサが行われ、100人以上が参集しほぼ満席でした。朗読も賛美歌も日仏の信者が交互で読み上げ、歌い、レオ神父様が日本語で、ジェローム神父様は仏語で司式しました。 築地はパリ外国宣教会により1 … [Read more…]
長らく休刊していた『つきじ』(信徒のためのコミュニケーション誌)が復刊することになりました。広報係にも仲間が1人増えました。復活祭・聖母の被昇天・クリスマスの年3回の発行を予定しています。『つきじ』は聖堂入口に置いてあり … [Read more…]
2/1土曜。ルイス神父とレオ神父お二人の司式のミサでした。この日はルイス神父の叙階10年、おめでとうございます。
1/26日曜日教皇へのお手紙を子供たちがファブリーズ神父様に託した時の様子です。子供たちの純粋な気持ちが伝わって来ます。
洗礼入門式が1月25日土曜夕方ミサの中で行われました。「洗礼を受けるためにキリスト教の勉強をしてます」と皆の前で宣言する儀式です。4人の方が洗礼に向けて入門式を受けました。
教区カテキスタによりオープン講座「はじめて出会うキリスト教」を開催いたします。キリスト教に興味ある方はどなたでも参加可能です。特に申し込みは不要ですので当日築地教会にお越しください。宜しくお願い致します。 2月開催日は2 … [Read more…]
2025年新年あけましておめでとうございます。本年も築地教会を宜しくお願い致します。 1月1日神の母聖マリアの祭日のミサが行われました。元旦にも関わらず70名近くの方がミサに与りました。またこの日は世界平和の日でもありま … [Read more…]
12/25 主の降誕(日中のミサ)が行われました。ひとりの幼子が生まれ、ひとりの男の子がわたしたちに授けられた。その肩には主権があり、その名は永遠のみことばと呼ばれる(イザヤ9・5参照) 幼児洗礼がありました。今日からこ … [Read more…]